化粧水

16種類の和漢植物とむち黒糖がお肌潤す化粧水

化粧水は、16種類の和漢植物とむち黒糖を霧島の深層水で煮出した潤いエキスでできています。
使われている和漢は、トウキエキス、チャ葉エキス、レイシエキス、クマザサエキス、ハトムギエキス、ドクダミエキス、ウーロン茶エキス、タラノキ葉エキス、スギナエキス、セイヨウニワトコエキス、ツキミソウ葉エキス、ビワエキス、クコ葉エキス、アマチャヅルエキス、カキ葉エキス、ヨモギ葉エキスです。

 

この中には、炎症を抑えてくれるもの・余分なものを排出してくれるもの(デトック効果)、殺菌効果を持つものなど、肌に必要なものが選ばれて配合されています。

 

それに加えて、むち黒糖が入っています。
むち黒糖と普通の黒糖とは、まったく違うものです。
むち黒糖は、昔から伝来された製法で作られた黒糖の中でも少量しか作ることの出来ない幻の黒糖です。
製造工程の中で、加熱した鍋のふちにへばりついている黒糖だけを「むち黒糖」というのです。
昔から地元では馴染みが深く日常的に食べられていたのですが、一般には馴染みが少ないですね。

 

黒糖のいいものが凝縮されたむち黒糖が、肌の血行をよくして、代謝をあげてくれます。
また、ミネラル・ビタミンも豊富なので、肌自体が元気に潤ってくれます。

 

また、16種類の和漢成分を何で抽出するかにもこだわりがあります。
普通の水を使用せず、霧島の深層水を利用しているのです。

 

なぜ、深層水がよかったのか・・・。
それは、浸透力の問題です。化粧水は、肌に浸透しなければ意味がありません。
いくら有効成分を数多く配合していても、それが肌の奥深くまで浸透しないものは効果を実感できません。その浸透力からいうと「深層水」は理想です。
まさに「もったいないほどの化粧水」となったのです。

 

その「もったいないほどの化粧水」が150mlで1890円という安価で提供されているのは、ひとえに企業努力と、原料をすべて地元地方で採用していることによって、輸送費用がかからないことからくるのでしょう。